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しかない

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    以前

     

    食の好き嫌い

     

    http://handmade.konoa.schoolbus.jp/?eid=3930

     

    についても書いたが

     

    やるしかない事って

     

    沢山ある

     

     

     

    それを受け入れられるように

     

    子らを成長させていかなければ

     

    とよく思う

     

     

     

    理由をつけることは

     

    簡単だ

     

     

     

    子供を騙したり

     

    納得いく理由を用意すればいい

     

     

     

    だけど

     

    それが邪魔くさい時だって

     

    ある( ゚皿゚)

     

     

     

    そんな無気力な時

     

    私は

     

    「ヤルシカナイ( ̄ー ̄)」

     

    と言い放つ∑(・ω・ノ)ノ

     

     

     

    さっきも細粒の風邪薬を

     

    飲むのがイヤだ

     

    と長女が嘆いたので

     

     

     

    「ヤルシカナイ( ̄ー ̄)」

     

    と言い放ってやったら

     

    素直に受け入れたようだ

     

     

     

    助かるぅ(´;ω;`)

     

    めっちゃ助かるぅ(´;ω;`)

     

     

     

    ごねられたら

     

    諭す労力を

     

    引き起こさなきゃならんとこだった

     

     

     

    やるしかない事を

     

    やれると

     

    何事も運気は上がってくる!

     

     

     

    私はそう思う(^◇^;)

    さて本日は何位にいるかな(;゚Д゚)?
    探してみてください('ω')ノ


    限界を知れ

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      子供が中高生になると

       

      親が教える事は

       

      幼少期に比べ

       

      格段と減り内容も変わってくる

       

       

       

      まだまだ子供なんだけど

       

      大人として歩いて行けるように

       

      練習させていく必要があると思う

       

       

       

      高校生になった息子に

       

      私が

       

      口を酸っぱくして言っていたことは

       

      ”自分の限界を知れ”

       

      だった

       

       

       

      自分がどれだけ寝れば

       

      一日をそつなく過ごせるのか

       

      自分の無理がどこまで効くのか

       

      自分を知れ!!!!

       

       

       

      よくこれを言ってきた

       

       

       

      生まれた時からずっと見てきていたら

       

      親であれば

       

      なんとなくわかる

       

       

       

      あぁそろそろ体調崩すな(-_-;)

       

      とか

       

      今日はこいつ寝ないとやばいな

       

      とか

       

       

       

      それを

       

      自分できちんとわからなければ

       

      ならない!!!

       

       

       

      体調管理は大人であれば

       

      自分の責任だ

       

       

       

      大事な商談を翌日に控えた大人が

       

      二日酔いで起きれなかったり

       

      風邪で寝込んでいたら

       

      私なら

       

      何考えてんの(´Д`)ハァ…?

       

      と思う

       

       

       

       

      厳しいと感じるかも知れないが

       

      我が子の担任が運動会の日に

       

      同じようなことをやってしまったら

       

      親御さんはどう感じるだろう

       

       

       

      先生…自覚あるんですか?

       

      とクレームをつける親がいるかもしれない

       

       

       

      そんな大事な役職に付かずとも

       

      内容は同じなわけだ

       

       

       

      己を知る!!!!

       

      知っていれば対策は練れる!

       

       

       

      長男はこの冬

       

      初めての寸志ではなく

       

      列記としたボーナスを貰うらしい

       

       

       

      まだ1年に満たないが

       

      息子が社会人として

       

      生きてきたのだと思うと

       

      偉い偉い!!!

       

      と褒めちぎりたい

       

       

      さて本日は何位にいるかな(;゚Д゚)?
      探してみてください('ω')ノ


      諭したら次にすること

      0

        ルールを守るべく

         

        精神力を使ってなだめ

         

        諭したあと

         

        まだ

         

        ヤルことがある(-_-;)

         

         

         

        気を他に移す練習だ!!!

         

         

         

        人間いつまでもいつまでも

         

        しょげている訳にはいかないからね(-_-;)

         

         

         

        嫌な気分に囚われ続けるのは

         

        生きていく上で

         

        生き辛いと思うわけ(-_-;)

         

         

         

        だから

         

        自分で

         

        気分の切り替えが上手に出来るように

         

        練習させてあげなきゃ

         

        って思うわけ

         

         

         

        だから

         

        気分を上げる何かを

         

        提供してあげる

         

         

         

        だから疲れるの( ゚皿゚)!!!

         

         

         

        諭したあとも

         

        仕事が残ってるわけぇ(´Д`)ハァ…

         

         

         

        今日の我が家の場合

         

        お料理をさせることで

         

        気分を変えさせることに成功しました

         

         

         

        お料理で機嫌が良くなってくれるなら

         

        易いもの???

         

         

        まさかΣ(ΘДΘ;)

         

        そんなわけない(´;ω;`)

         

         

         

        だって1人でやった方が

         

        断然速いものぉぉぉぉぉ( ゚皿゚)!!!

        さて本日は何位にいるかな(;゚Д゚)?
        探してみてください('ω')ノ


        面倒くささに負けない

        0

          子供の躾育児の中で

           

          もっとも面倒なのは

           

          ”約束やルールを守らせる”こと

           

           

           

          我が家の場合

           

          お友達とのお風呂は

           

          宿題が終わっていないと却下

           

          というものがある

           

           

           

          水曜日はお習字の日で

           

          大抵お習字帰りに

           

          友達が風呂に入りに来るのだ

           

           

           

          今日もお風呂に一緒に入っていい?

           

          と聞いてきたので

           

          「宿題は終わるの?」

           

          と聞いたら必死に2人ともやっていた

           

           

           

          だが

           

          終わらなかったのだ

           

           

           

          当然

           

          我が家のルールだから

           

          本日は却下だ( ゚皿゚)

           

           

           

          そしたら

           

          泣き虫長女が泣き続けた

           

           

           

          フザケルナ( ̄ー ̄)

           

           

          泣けば許されるのか

           

          泣いてみれば白が黒になるとでも

           

          思っているのか(。 ー`ωー´)

           

           

          私は許さない( ̄ー ̄)

           

           

           

          ”ルールが存在する”という事には

           

          ルールにしなければならない理由が

           

          ちゃんとあるから

           

          人はルールを設けるのだ

           

           

           

          友達がお風呂に入りに来れば

           

          やっぱりその後遊びたくなって

           

          グズグズと遊んでしまう

           

           

          そうすれば

           

          宿題は終わらないし

           

          晩御飯も終わらない

           

           

          平日にそうするわけにはいかないから

           

          ルールが存在するのだ

           

           

           

          グズグズめそめそ泣いたり

           

          駄々をこねたりする子供に

           

          ルールの意味や

           

          理由を話して

           

          納得させるには

           

          とてつもない労力が必要だ

           

           

           

          その労力に負けそうになる時が

           

          私にもアル( ゚皿゚)

           

           

           

          諭す面倒くささを想像すると

           

          「いいよ」

           

          と許してあげた方が

           

          とってもラクなのだ

           

           

           

          だけど親が

           

          その面倒くささに負けたら

           

          子供は駄々をこねてやり過ごせる

           

          泣いていれば白を黒に覆す事が出来る

           

          と勘違いする

           

           

           

          面倒くささに

           

          親が負けちゃダメなんだ

           

           

           

          めっちゃ精神力要るけど

           

          負けない!!!

           

           

           

          この子達がどうなっていくかは

           

          私にかかっているんだから

           

          自分に負けない

           

           

           

           

          さて本日は何位にいるかな(;゚Д゚)?
          探してみてください('ω')ノ


          食の好き嫌いについて

          0

            うちの子はよく食べる!!!

             

            とにかくよく食べるのだが

             

            苦手な物ももちろんある

             

             

             

            おかずを出すと

             

            苦い顔をして

             

            食べたくないといった表情をする時もある

             

             

             

            ド直球できちんとしたスポンサーは

             

            その態度が気に入らないらしく

             

            叱り飛ばすのだが

             

            私は

             

            叱り飛ばすことではないと思う

             

             

             

            苦手な物は誰にだってある(。 ー`ωー´)

             

            大人だって同じだ

             

             

             

            大人は

             

            経験値が高いから

             

            黙って表情に出さず食べたり

             

            TPOに合わせて

             

            食べるか食べないかを決める

             

             

             

            要するに

             

            子供も

             

            そう出来るようになれば良いだけだと

             

            思う(。 ー`ωー´)

             

             

             

            だから

             

            入園以降の子供には

             

            私はこう教える

             

             

             

            「苦手な物は我慢して頑張って食べようね

             

            お友達のママが作ってくれたおかずに

             

            嫌いな物があったら

             

            これきらーーい!!!これ食べれなーい!!

             

            って言っていいかな(^◇^;)?

             

            もう二度と作ってあげない!

             

            って言われちゃうよ?

             

            そんな時のために

             

            食べれるようになる練習なんだよ(´∇`)

             

            だから頑張って食べようね」

             

             

             

            嫌いな物を好きになる必要はないと思う

             

            だけど

             

            食べられるようになるべきだとは思う

             

             

             

            ”栄養価とか健康管理のために

             

            いろんな食材を摂取する必要がある”

             

            というもっともな理由は

             

            子供には通用しない

             

             

             

            子供が納得いく理由を用意してあげれば

             

            我慢してでも食べなきゃいけないことを

             

            わかってくれると思う

             

             

             

            嫌いな物をたくさん食べれるようになる必要は

             

            ないのだ(。 ー`ωー´)

             

             

            ただ食べられるようになれば良いわけだし

             

            嫌いなままで良いと思う

             

             

             

            そして

             

            その我慢は

             

            自我を抑制する力を育むのだとも思う

             

             

             

            やりたくない事から”逃げない”

             

            やるしかない事を”受け入れる”

             

            その練習だと思う

             

             

             

            好き嫌いが多くても良いわけだ!!

             

            ただ

             

            食べる我慢ができれば十分(*´罒`*)

             

             

             

            栄養価を考えるのは親の仕事だ

             

             

             

            魚が嫌いならシーチキンを使えばいい

             

            お肉が嫌いならミートボールにすればいい

             

            お野菜が嫌いなら野菜100%ジュースで

             

            カレーやビーフシチューを作れば

             

            抜群に美味しくなる!

             

             

             

             

            子供の嫌いなおかずは我慢の練習なの( *^艸^)

             

            我慢出来る子になるように

             

            気長にかまえて

             

            晩御飯のおかずに1品だけ用意してみよう(´∇`)

             

             

            年齢に応じて少量から始めてね(´∇`)

             

            ニンジンなら小さな一欠片で十分!!!

             

             

            食材を

             

            ”残す”のは”叱る理由”になるけど

             

            ”おかわり”は”褒める理由”になる

             

             

            だから

             

            子供のご飯やおかずは

             

            わざと

             

            おかわり出来るくらいの少量に盛るのが大事!!!

             

             

            おかわりしたら

             

            褒めちぎる!!!!

             

             

            褒めて褒めて踊らせて

             

            頑張る喜びを教えてあげよう♪

             

             

             

            育児に困っている親御さんをみると

             

            いつも思う事がある

             

             

            褒め方が下手なんだなぁ(´;ω;`)って

             

             

             

            叱る所は探さなくても見つかる

             

            だけどね

             

            褒める所は

             

            わざわざ探したり

             

            お膳立てして作ってあげるしかないの

             

             

             

            幼児の間は

             

            叱る理由を親が増やさないようにしてみよう♪

             

            叱る場面はわざわざ作らなくても

             

            くっさるほどあるんだから( ゚皿゚)

            さて本日は何位にいるかな(;゚Д゚)?
            探してみてください('ω')ノ


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